1.お金と生活の保障(制度・仕事)– category –
生活の基盤を支える情報の集まるところです。
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障害年金
社会保険労務士へ依頼時に気をつけるべき3つのポイント
障害年金を社会保険労務士に依頼する場合、どの社会保険労務士に依頼するかが非常に重要となってきます。管理人は下記3点を重要視しています。 社会保険労務士が障害年金の申請成功実績があるかどうか成功報酬で請け負ってくれるのか自分の現状が障害年金... -
仕事
障害者雇用枠で採用する企業側の事情
作成日:2020/2/27 先日、難病サポーターの方とハローワークで相談する機会があり、みっちり1.5時間、お話を聞いてきました。難病当事者と企業採用担当者でいくつか認識の違いがあることがわかり、その違いを押さえた上で就職活動に臨んだ方が良いことがわ... -
仕事
難病患者の”働く”を考える座談会に参加しました
難病患者就労支援ネットワークONE様主催による、2020/2/8に難病患者の“働く“を考える座談会に参加しました。そこで感じた事は、難病患者同士が情報交換できる場所がないこと、難病患者がどこにサポートを求めればいいのかわからないの2つでした。 難病患者... -
お金の問題
確定申告書は早めに出そう(2020年版)
年度末になると、確定申告の話題になりますよね。使えそうな控除はすべて使って、還付となる金額があると少し嬉しくなるものです。 管理人は学生時代に確定申告時期の税務署でアルバイトした経験があります。当時の税制度と現在とでは、違う点はあるものの... -
仕事
パーキンソン病当事者が ハローワークで適切な就労支援を受けれない理由
「パーキンソン病当事者は、いつまで仕事可能なのか」日々悩んでいる方も多いと思います。パーキンソン病歴が2020年で14年目を迎える管理人は、仕事をして収入得る作業が、とてつもない高いハードルのように見えて呆然としてます。 特定医療費を使っている... -
特定医療費
管理人が体験した、引越しと退職が重なった場合の特定医療費の扱い
管理人は、某年8/15退職して某政令指定都市から市外へ引越ししました。加えて、特定医療費も使っていたので、9/30 までに特定医療費の更新手続きをしなくてはいけない。そのような状況下で8月後半を迎えてました。 医療費は3割負担で、支払い負担が重い状... -
健康保険制度
69歳までの高額療養費制度について(2020年時点)
高額療養費制度とは、医療費が高額に支払った時に負担割合以上に払い過ぎた分を健康保険から払い戻す制度です。69歳までの方と、70歳以上の方とでは、制度の内容に若干の違いがあります。ここでは69歳までの方の高額療養費制度について解説します。 高額療... -
健康保険制度
退職で健康保険が変わる
健康保険の制度は複雑ですが、ポイントを押さえておけばわかりやすくなります。 健康保険制度は、途中で制度が変更になることがあります。この情報は2020年1月時点での情報です。参照される際は最新の情報で手続きを取ることをお勧めします。 74歳までの健... -
特定医療費
公費助成制度 特定医療費について
特定医療費の制度を使うにあたってネックになるのが、書類をそろえることと、ミスがないように確実に手続きをしなければなりません。また、お使いの健康保険証によって必要な書類が変わってくるので注意が必要です。 特定医療費が正式名称ですが、指定難病...
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