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パーキンソン病の症状を楽にする、管理人のおすすめアイテム

パーキンソン病の症状は、オンとオフの間で症状の振り幅が出てきます。そんなバラエティに富んだ症状に対応して、ちょっとでも快適さを手に入れるべく、管理人はいろいろ買って試してきました。この記事では、管理人が購入してよかったもの、または今も継続して使っているものの紹介をしてます。

【これ以後も書き出す予定です!】

商品詳細のリンクを貼ってあるので、ご興味ある方は、ご覧ください。もし、リンク切れを起こしているのを見つけたら、問い合わせフォーム からご連絡くださるとありがたいです。

目次

管理人のパーキンソン病の症状を楽にするおすすめアイテム

実際に、Yoshidaがパーキンソン病になった当初から使っているものです。もし、よろしければ、参考にされてください。

スワッテ瞬間美姿勢フィット

<購入日> 2019/12/15 詳細リンクはこちら
<種類> ビーズクッション
<使っている理由>
・姿勢が整うため、4時間くらいのパソコン作業でも疲れない
・オフの時に座るのは大変だが、立ち上がる時は両足が床に密着して立ちやすくなる
・以前は、オフだとテーブルにひっつくほど上半身が倒れて、ご飯が食べにくくなったが、このクッションの上に座るとテーブルから45度くらいの高さで、上半身が自然に止まるようになった。
・このクッションは車いすでも使えるよう設計されている。外出先でオフになっても、上記の3点の効果が期待できそう。

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hemisync マインドフードーペインマネージメント

<購入時期>不明。ただし5年前くらいからはあった。詳細リンクはこちら
<種類> 音声誘導の瞑想CD
<使っている理由>
・筋肉が固まってきて痛くなっている時に、このCDをかけて寝ると自然に調整ができて、翌日の体の調子がいい確率が高くなる。
・もともと、朝からオフでCDを使って曲の途中で目が醒めると、決まって起きて1時間くらいは調子がいい。その後に立てない、転ぶ、筋肉が固まって痛いといったオフに戻ることが多い。
・上記2点のことがはっきりわかってきたので今も継続使用中。

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中村司のこだわりホットパック

<購入時期> 不明だが10年くらいは使用している
<種類> 温熱医療機器
<使っている理由>
・ウェアリングオフ(薬の効果が出にくい状態)になった時に腹部を温めると、全身が温まり体が動かしやすくなるから
・筋肉が固まってきて行動がしにくい時に、ホットパックを当てると筋肉の緊張が緩むから

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